ピュアアンドシルク

ピュア&シルクの伸びのよさを指と指でこすり合わせるだけで実感できました。いよいよ、実際にほうれい線に塗ってみました。私のほうれい線は右側だけで、さらに右側に一筋うっすらできているのではなくまだほうれい線の上側、つまり小鼻の横あたりに少し出ているだけでした。

ピュアアンドシルクのちらしを参考に置いて行きます。
ピュアアンドシルクちらし

こんなに小さなほうれい線だけど効果があるのかなと、半信半疑で塗ってみました。まずは、ポツポツと点を書くようにほうれい線に乗せていきます。私の場合は実際にできかかていてるほうれい線のところに少し多めに、これからできるであろうところには少し乗せてみました。


乗せた時に点で置いたはずなのですが、伸びがとても良いので、すぐにすーっと広がる感じで、とにかくほうれい線のところにすり込むように塗っていきました。


本当によく伸びるので、米粒大もいらないのではないかと思いましたが、使い方のパンフレットには「伸びがなくなるまですり込む」と書いてあったので、一応必要な量なのかなと思い、米粒大にとったピュア&シルクをすり込んでいきます。

ピュアアンドシルクは米粒大で顔半分くらいまで伸びます。

米粒大で顔半分塗れるくらいの伸びていきますが、そこはぐっと我慢してほうれい線に集中してすり込みました。すり込む時は肌をゴシゴシこすらないように注意して、うちから外に向かって伸ばしていきます。何度か伸ばしているうちに、あれだけ滑っていたクリームがすべらなくなってきました。滑っているあいだはニュルニュルという感じでしたが、滑りがなくなると肌がもちもちという感じに変わってきます。


ある程度すべらなくなったら、あとは化粧水などで水分の補給をするのですが、ピュア&シルクのみでも十分お肌がもちもちになっています。しかし、念のためパンフレットにも書かれていますので、化粧水で水分を補給しました。塗っている間は鏡を見ないようにしていました。
ピュアアンドシルクの手と比較2

付けるときから塗りこむときまでずっと鏡を見ていたら
違いに気づかないかなと思ったので、
ほうれい線の位置を確認して
点でつけるときのみ鏡を利用して
すり込んでいるときは、鏡を見ないようにしました。


私のほうれい線は右側の小鼻のところにできている状態なので、噛み合わせによるほうれい線だと思います。まだまだ出ているうちには入らないかもしれませんが、それでも片側だけできていると目立つものです。


ピュア&シルクを塗り終わって、いよいよ鏡を見てみました。すると、

塗り始める前にみていたほうれい線の状態と、塗ったあとのほうれい線の状態とでは全く違っていました。

ほうれい線が消えたというより、ほうれい線回りの肌がふっくらしてハリがでて消えたような感じです。


鏡を見た最初は腫れてる?と思いましたが、そこまでおかしな感じではなく、

明らかに貼りによりほうれい線が改善されていたのです。

明らかにハリによるものだということがわかりました。腫れてるというより、膨らんだ?という感じが近いと思います。とにかくほうれい線が薄くなり肌にハリが出ているのがわかります。しかも、いつものスキンケアだけでは水分はすぐに吸い取られて結局乾燥しているような感じだったのですが、つけて放っておいてもずっともちもちしたお肌のままでした。


ピュアアンドシルク星四点2
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