低温ドライヤー

テラクオーレ


さいたま市在住:ニコさん(30代)の【低温マイナスイオントリートメントドライヤー】のモニター体験(その2)


低温ドライヤーを使ってみます。

風呂上がり、ホっと一息ついて白湯を飲み、
ドライヤーのボディの新品特有のニオイを嗅ぎながら
(犬?(笑)プラグをコンセントに差し込んで、スイッチオン!

ブオオオオオーーンッ!!

うわわあっッ!
け、けっこう大きな音がするのね(汗)

画像の説明

例えて言うなら、今まで使用していたものが
音量レベル10段階中5だとすると、低温トリートメントドライヤーは、
8、9くらい、いくかな。ちょっとした小型掃除機?並みの音量。

でも、それもそのはず、出力パワーが違うもんね、消費電力1200wだもん。

スイッチは、HIGH・LOW・COOLと、
3段階の切り替えができるようになっていて、
説明書では、一番高いHIGHで60℃の温度しか出力されない…
うーん、ちょっと、心配になってきました。

熱いんだかぬるいんだかの
中途ハンパな風で、本当に乾くのかな?

画像の説明

実際に髪に風を当てていくと…熱くない。
なんというか、熱さの「質」が違うんです。

なんともいえない不思議な感覚で、
一気に乾いてしまいました。

首のフリフリ不要の低温ドライヤー

持ち手のしっかりとした安定感はあるのですが、
慣れない頃はけっこう重量(580g)があるので、
重いなあと感じていた低温トリートメントドライヤーですが、
だんだんと使い慣れて来ました。

皆さんは、髪の毛を乾かす時、
髪にまんべんなく温風が行き届くように
ドライヤーの頭を振ったりしている方もいらっしゃる
のではないかなと思うのですが、(私も今までそうやって使ってきてたので)

なんと、この低温ドライヤーでは、
そのフリフリ運動もしなくて大丈夫なんです。
(=手首を小刻みに振らなくていいのでラク!)

画像の説明

というのも、通常のドライヤーでは高温の
ヤケドするような熱風が発生するため、髪をヤケドさせないためにも
フリフリさせなければダメージが大きかったのですが、

画像の説明

低温トリートメントドライヤーでは、熱効率が良く、
サイクロンを作り出す構造になっているため、
ムラなく温風が行き届く仕組みになっているのです。

COOLの切り替えを使い、
落ちかけのパーマもここまでまとまりました♪

画像の説明

画像の説明低温でもしっかり乾く低温ドライヤーは今ならレポート提出で3000円OFFキャンペーン開催中です。低温トリートメントドライヤーの公式サイトはこちら

※記事が役に立ちましたら応援のポチをお願いいたします。↓↓↓
コスメモニターの皆様もこのページへ来たらご協力の愛のポチを↓↓↓ほぼ強制!!(笑)