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ヴァーナル洗顔石鹸
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高松市在住:真珠さん(30代)のヴァーナル洗顔石鹸の口コミを体験モニター報告(その6 おしまい)

限定情報

おうちで脱毛したい方に朗報:大人気の家庭用脱毛器「ケノン」を最安値9000円割引で購入する裏ワザ

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おうちで脱毛をしたい女子はもとより、ムダ毛を処理したい男子にも大人気の「家庭用脱毛器「ケノン」このケノンを最安値9000円引きで購入する裏ワザを発見しましたので、紹介します。ケノンを格安で購入したいと興味がある人は、是非ご覧ください。

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9月末までの限定情報です。

メイクオフ実験をしてみました☆

ところで、ヴァーナルは、石鹸での洗顔なんだけど、メイクってちゃんと落ちてるのかしら?って思い実験してみました♪

手に顔の絵をかいて、メイクしてみました☆

メイクした半分にだけ泡をつけ、メイク落ちを確認してみます。

手にメイクしたところ

泡をくるくるとなじませて、しばらくしたら、メイクが浮いてきました。
そして、洗い流します。

半分メイクオフ

結果は・・・ウォータープルーフのマスカラと、口紅だけ残ってしまいました。それ以外は、ほとんど落ちていますね♪

結果

この実験から、ポイントメイクはあらかじめ専用のクレンジングで落としておいたほうがいいですね。

一見、落ちていたと思っていたメイクが落ちていなかったので、この日以来、特にポイントメイクは、あらかじめ落とすようにしましたよ(^^)
肌に、メイクが残ったままだと、当然肌に悪いですもの・・・。

それにしても、メイク落としって合成系の成分が含まれてることが多いんだけど、ヴァーナルさんは、本当に安心して使えますね。

ここでちょっと、メイクオフがどのくらい肌に負担がかかるのか調べてみましたよ♪

毎日のスキンケアのステップは、まずクレンジングから始まります。
クレンジングでメイクを落としてから洗顔料で洗う、というダブル洗顔をしてる方も多いでしょう。実は、この日々何気なくやっているクレンジングが最も肌に負担をかけている、というのをご存知でしたか?

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私がおすすめする安心のクレンジングはテラクオーレです。オーガニックコスメ、テラクオーレ・ダマスクローズクレンジングミルクをモニターさせていただきました。ダマスクローズクの高貴な香りが最高です。オーガニックコスメだけあって、オーガニック原料95.98%なのもいいです。-- 真珠 2013-12-13 (金) 15:58:53

体験はこちら・・・>>テラクオーレの評判を実体験

「大人のスキンケア再入門」など、スキンケアに関する名著が非常に多い美容皮膚科医の吉木伸子先生いわく、化粧品で肌荒れを起こす患者さんに対し、

「まずはクレンジングだけ替えてみて下さい」とおっしゃるそう。

少々乱暴な気もしますが、やはりそれだけで肌がみるみる改善してゆく女性の何と多いことか、との事。

つまり、肌荒れや乾燥肌、お肌の老化進行の原因となっているクレンジングを見直し、肌の基本構造を回復させない限り、いくら保湿しても、美容液を塗りたくっても、決して美肌にはなり得ない<、ということなのです。

そもそもなぜ、そんなにクレンジングが肌に悪いのでしょうか?

実は答えは簡単で、毎日のスキンケアラインの中で、クレンジングだけが異色の存在だからです。

毎日のスキンケアは、美肌を作るために行っているものですが、クレンジングだけはどうしても肌にとって悪いもの。そういう意味で、異色なのです。

もともと人工的にのせたメイクアップという油性の汚れを油分と乳化剤(界面活性剤)を合わせたもので剥ぎ取ることがクレンジングの役割だから、当然肌には悪い。

特に最近のメイクアップは崩れないように、また毛穴すら目立たせないように見事に肌に密着しています。

それを無理矢理落とすのだから、さらに肌への負担は大きくなります。崩れないメイクの開発に伴い、クレンジングもよく落ちるものへと進化してゆく。これは免れようのない事実なのです。

「クレンジング不要!」の落とし穴の

調べていくうちにこんなことも、書いてましたよ。

最近では石けん洗顔のみでOK!クレンジング不要!といった広告もよく見かけますが、これもまた落とし穴の一つなんですよね。

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石けんは動植物の油脂(脂肪酸)からできていて、基本はアルカリ性です。

弱酸性の肌の表面をアルカリで緩めるので汚れや垢(老化した角質)をよく落としてくれます。けれど、落とし過ぎるのが問題なのです。

また、肌が一時的にアルカリ性に傾いても、健康な状態なら時間とともに元の弱酸性に戻す力があるので心配ありません。

しかし、肌の弱い人や体調のよくない時には、アルカリ性に傾くことで肌を荒れさせてしまうことになるのです。

最近はさまざまな物を添加することで、中性や弱酸性タイプの石けんを作ることもできますが、泡を作る洗顔剤の基本はアルカリ性。水になじみにくい汚れを泡の力で強力に洗い流すため、やはり元気のない肌や荒れた肌にはダメージが強すぎるのですね・・・。とありました。

ということは、ヴァーナルの石鹸もアルカリ性に傾くからあまりよくないのかしら・・・?

ヴァーナルのアルカリ性について調べてみました。

アルカリ性の石鹸洗顔は、肌によくないっネットに書いてたので、ヴァーナルの公式HPにその答えが書いてましたよ♪

ヴァーナル石鹸

公式HP→ http://www.vernal.co.jp/concept/soap.html

なぜ石鹸洗顔なのか・・・。

石鹸の起源はかなり古く、紀元前から存在する環境に優しい・安全性の高い物です。

肌の生まれ変わり、つまり『ターンオーバー』を促すには、まず肌の負担を取り除くことから始まります。それには確かな洗浄力が必要です。

一般的に「石鹸」はほとんどが弱アルカリ性。アルカリ性は、弱酸性・中性のものに比べて洗浄力の面でとても優れています。
一方、皮膚の表面を被う皮脂膜は、弱酸性を保ち肌を細菌等から守っています。

肌は弱酸性な のにアルカリ性で洗っても大丈夫?と心配になるかもしれませんが、皮膚には「アルカリ中和能」という働きがあります。

アルカリ中和能とは、洗顔などによって肌が一時的にアルカリ性に傾いても、 肌表面を「弱酸性」に戻そうとする働きで、肌が自ら美しくなろうとする働きの一つです。

汚れ吸着泡

弱アルカリ性の石鹸で肌の汚れをしっかり落とすことによってアルカリ中和能も本来の働きを発揮できるのです。(※肌の状態により、これに当てはまらないこともあります。肌にトラブルが ある方は皮膚科へご相談くださいね。)

ヴァーナルのお手入れの中でも、特に重視しているのが洗顔時の泡の立て方。石鹸の泡は、水と油を乳化(結合)させて汚れを肌から離れやすくしてく れます。

キメ細かくて弾力のある泡は汚れの吸着面も多く、スカスカの泡より多くの汚れを落とすことが可能になります。ヴァーナルが泡の状態に心をくばるのはそのためです。

また、肌のキメは小さく不均一な形なので、なるべく細かな泡でキメの奥まで届くようにすることが必要です。力をいれす ぎてしまうとせっかくの泡も壊れてしまい、肌の刺激になってしまうことも。泡の弾力で、指が直接肌に触れないように洗いましょう。

ヴァーナルの4ステップ

正しい洗顔方法を知っていますか?

日頃何気なく行いがちな洗顔。貴女はこれまでに洗顔方法をきちんと習った ことはありますか?
あらためて『洗顔』といっても、思春期に何となく洗顔 料で洗い始めて、その後いろいろな洗顔商品を使ってきた・・・という方が ほとんどではないでしょうか?

洗顔の目的は「肌の汚れを洗い落とすこと」ですが、しかし理想の洗顔とは洗うことだけにとどまりません。
洗顔の仕方によっては、肌の汚れを落とすはずが、逆に肌の負担になることも・・・。
乾いた肌にいきなり石鹸の泡をのせたりしていませんか?
汚れがよく落ちるように、ゴシゴシ洗ったりしていませんか?

メイクをしている・していないにかかわらず、「正しい洗顔の方法」があり ます。
例えば歯医者さんに歯磨き指導があるように、ヴァーナルでは専門教育を受けたカウンセラーが貴女のライフスタイルや肌質に合った洗顔方法をご紹介いたします。

正しい洗顔方法をマスターしていただき、ヴァーナルがおすすめする洗顔方法に変えてみませんか?。

とありましたよ☆

なるほど・・・納得!!

さすが長年の経験と実績があるヴァーナルさん。

私たちが心配することはすべてお見通しって感じで、答えを用意してくれていました。

この説明を読むと、ヴァーナの石鹸は安心して使えます♪

画像の説明公式HP→ http://www.vernal.co.jp/concept/soap.html

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