リベシイーホワイト

女性3

東京都在住:こなつさん(20代)モニター体験
ヤクルト化粧品【リベシーホワイト】(その2)


ヤクルト「リベシーホワイト」クレンジングの凄まじいクレンジング力!

マスカラ・アイブロー・アイシャドウ・ラメと比較的スタンダードなメイクをクレンジングしてみます。

3‐1‐①

他社のクレンジングオイルと比べても軽くオイリー感はあまりないです。そのまま美容液になりそうなぐらいサラッとしていて伸びがいい反面、たれやすいのが難点。

解説を読みながら、えーっと、分量は“500円硬貨大”で、これを顔に・・・なんてやっていたら、手から全部なくなっていました・・・(涙)。

なので、手から顔へすばやく持っていく!これがコツです!

3‐1‐②

リベシーホワイトは凄まじいクレンジング力!

1回しこすっただけで、アイブロー・アイシャドウ・ラメは落ちている感じがありました。マスカラは3回ほどなじませたあと、お湯で流すときれいさっぱり!!

3‐1‐③

1分でも早く寝たいため、急いでメイクを落とすと、ウォータープルーフのマスカラやアイラインがしっかりと落とし切れず、ほんのりパンダになってしまうことがありますよね・・・。

なので、いつもの様にスピーディーにクレンジングしてみました。

さすがに、ウォータープルーフは無理でしょ!

と思いきや、脱帽のクレンジング力を見せつけてくれました!

リベシーホワイトの【ウォッシング】はしっとりした洗いあがり

お風呂で頭、体、顔をきれいさっぱり洗った後、ゆっくり湯船につかりたい!

だけど、顔がすでにつっぱり出している・・・いいや、もう出よう。なんて言うのが私の入浴パターン。リベシィウォッシングで長湯も可能に!

③洗顔-1

パール光沢がある洗顔で粘度はかなり軟らかめです。チューブを押してないのに出てくる出てくる。クレンジングも然り、基本“ゆるい”のがヤクルト化粧品の特徴のようです。

香りはごく一般的にある爽やかなフローラルグリーン系。クセがないので「うわっ!この匂い苦手」という人も少ないと思います。毎日使う化粧品は無個性な香りの方が使い続けられますよね。

③洗顔-2

手のひらでしっかり泡立てるのがコツ。利用手引きにも「顔で泡立ててはいけません!」と注意書きがありました。せっかちな私はやりがち!

口コミには洗顔ネットを使うとキメ細やかな泡になるとありましたが、手だけでも十分、もっちりほわほわのキメ細かい泡になったので満足です。

③洗顔-3

あれ?洗顔したっけ?と思うほどしっとりした洗いあがりで、

お風呂を上がった後も化粧水をつけずに、しばしうろうろ・・・

化粧水はしっかりコットンでなじませて

ヤクルトと言えば、言わずと知れた乳酸菌飲料!便秘の時はこれ!ヤクルトが便秘解消や生きた整腸剤であることは、昔から身を持って経験済み。

そんなヤクルトはお腹だけじゃなくお肌にもいいに決まっている!

と一方的な信頼感。どれだけうるおい、美白に効果があるか楽しみです!

③化粧水-1

やはり、美白の要となるのが化粧水です。“薬用”と書いてあると、すごく効き目ありそうな気がしてしまうのは私だけでしょうか・・・

③化粧水-2

「“コットンを使って”顔全体になじませる」と利用手引きにはありますので、早速。

顔全体になじませた後はシミ・ソバカスが気になる頬へコットンを貼ってしばし放置しました。普段、コットンは使わないのですが、ピンポイントパックができるんですね、なるほど。

お肌の仕上がりは「ベタつかず、潤う」です。“ベタつかない”という化粧水は非常に微妙で、“ベタつかないけど、しっとりもしない”という商品が多いので・・・。

リベシィホワイトの化粧水はベタつかず、しっかりとうるおいを感じられました。

③化粧水-3

顔全体になじませるのは、手で行った方がお肌への吸収率がいい気がします。
ついでに手にもなじませて、手の甲のシミを防ぐのです!!


画像の説明【ヤクルト:リベシーホワイト】の公式サイトはこちら

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