アンクソープで洗顔したあとに使うのがセンシティブザイフです。アンクソープが汚れを落とす洗顔なので、センシティブザイフの役目は「整える」のが役目です。センシティブザイフはキメを整えて肌自身の力を目覚めさせることが役目となります。

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アンクソープとの大きな違いは保湿成分の多さです。なんと16種類もの保湿成分が含まれているのです。カミツレエキス、スギナエキス、セイヨウキズタエキス、シア脂、アボガド脂、ビサボロール、ハチミツ、ヒアルロン酸などが含まれて居ますので、潤いをしっかり肌へと浸透させてくれます。

センシティブザイフは朝と夜の洗顔に使うことができ、朝はセンシティブザイフのみ、夜はアンクソープできれいに汚れを落とした後に使います。アンクソープだけでも突っ張り感はないのですが、このセンシティブザイフで洗うことによって、さらにしっとり仕上がります。

センシティブザイフはアンクソープよりもきめ細かい

泡を作った感じで言うとアンクソープよりさらにキメが細かい感じで、軽く感じました。泡なので重量では大差ないとは思いますが、作って手のひらに乗せた感じはセンシティブザイフの方が軽く感じます。洗い方に関してはアンクソープと同じで、まずは脂っぽくなるTゾーンを優しく泡の力だけで洗います。そのあと顔全体に広げていくのですが、顔の中心から外へ、また下から上へ広げていきます。泡の弾力があるので指で洗う感覚ではなく泡で洗う感じです。

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指で洗おうとすると泡を押しのけて指を入れなくてはいけなので、指に力を入れないようにして泡の力だけで洗うようにしてください。決して指で顔をゴシゴシ洗ったりせずに泡の力に任せても大丈夫です。しっかり汚れも落ちて潤いを残してくれます。


本当に柔らかい泡で使っていると、とても心地よくなります。洗い流すと、アンクソープの時も顔がキュッキュと鳴る感じだったのですが、センシティブザイフもそんな感じになります。ただ、アンクソープのように指が止まるほどキュッとするわけではなく本当に余分な脂だけを落としてくれて潤いを保ってくれているんだなと分かる程度にキュッとなります。アンクソープの時よりもしっとり感が強く、化粧水をつけるのを忘れると口コミでよく書かれていましたが、その意味がわかりました。

ツッパリ間を感じないセンシティブザイフ

全くと言ってよいほど突っ張り感がありません。アンクソープの方は体質によっては少し突っ張り感が残る人もいるかもしれませんが、センシティブザイフの方は本当に突っ張り感がないので肌が弱い、敏感肌、乾燥肌の人はセンシティブザイフで最初に試してみても良いかもしれませんね。


洗い上がりの肌がいつもと全く違い、いつもは洗顔後すぐに化粧水をつけてもすぐに肌が化粧水を吸い取ってしまうほどゴワゴワしているのですが、アンクソープ、センシティブザイフで洗顔したあとは、とてもしっとりしていて不快感がありませんでした。私はどちらかと言うと乾燥肌だと思います。でも突っ張り感もなく洗ったあともガサガサした感じもなく化粧水がなければ眠れないということがなくなりました。

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