エイジングリペア

女性3


香川県在住:真珠さん(30代)が
エイジングリペアの実体験を紹介


エイジングリペアが使用するプラセンタ

今回、エイジングリペアをモニターさせていただいて、
キルギルス産馬プラセンタってどこの馬なんだろうと
素朴に思い調べてみましたよ。

キルギルス産馬

キルギス共和国は、中国の隣、中央アジアの北東部に位置し、
馬は標高2000メートルの山で飼育されていますので、
本当に大自然の中で成長している天然の馬です。

キルギルス共和国地図

馬から取れるプラセンタとは、胎盤のことで
胎盤から有効成分を抽出したものを馬プラセンタエキスと呼びます。
胎盤は1年に1頭からたった3kgしか得られないそうですよ。

一般的にサプリや化粧品などのプラセンタ商品は
豚プラセンタが使われていることが多いんです。
馬プラセンタと豚プラセンタ・・・
実際にはどちらを配合されている商品の方が効果的なのでしょう?

馬プラセンタは圧倒的にアミノ酸が多い

アミノ酸はタンパク質の原料にもなる成分で
お肌を綺麗にするために無くてはならないものですが、
この含有量は馬プラセンタの方が豚プラセンタに比べて
圧倒的に多いと言われています。

またアミノ酸含有量だけでなく必須アミノ酸の数自体も
馬プラセンタほうが多く約296倍のアミノ酸が
含まれている

と言われています。

必須アミノ酸とは、その動物の体内で十分な量を合成できず、
栄養分として摂取しなければならないアミノ酸のことです。

馬の基礎体温は豚や牛と比べると5度~6度高く
平均して38度~40度を保っているため、
寄生虫が住み着く可能性が低いです。
そういった意味で馬のプラセンタのほうが安全性は高いと言えます。

アミノ酸含有量

馬プラセンタが安全といわれるわけ

また馬は非常にデリケートな生き物なので
抗生物質やホルモン剤などを受け付けないので
人工的な加工がほとんど行われておらず、安全性が高い
と言えるでしょう。

豚は年に2回、1回について10頭以上の子供を出産します。
一方馬は妊娠期間が11ヶ月と長く年に1回1頭しか出産しません。

馬の1回の出産で取れる胎盤は約3キロですが、
馬は出産直後、栄養補給のために自分の胎盤を食べる習性があるため
全部の胎盤を私達人間の為に奪ってしまうと、
その馬にとって悪影響を及ぼします。

そのため胎盤の一部を貰って、その中からプラセンタエキスを抽出します。

よって
馬プラセンタエキスのほうが豚プラセンタと比べて
採取するのに長い時間と労力がかかります

ので一般的に馬プラセンタを配合している商品の方が
価格は高い傾向にあるそうですよ。

ということで、馬プラセンタの方が良さそう♪と思いますよね。

しかし、それよりももっと大事なことは胎盤が使用された
馬や豚の生育環境であったり、エキスの抽出方法・製造方法などです。

なぜなら有効成分の抽出が上手く行かなければ
たとえ元々の胎盤に凄いパワーが秘められていても
あまり効果は期待できないですからね。

馬だからとか豚だから良いとかではなく、
しっかりと成分表示や製造方法を確認して
信頼に足る製品であることを確認して、
あとは価格と相談して決めるというのが最も賢い選択方法だそうです。

エイジングリペアには高濃度プラセンタ

ここでエイジングリペアに配合されているプラセンタにもどりましょう。

エイジングリペアのプラセンタは、
水を使わない加水分解法という独自抽出法で、
1日あたりのサプリ4粒、900mgに対し
プラセンタ原末は180mg入っているそうです。(問い合わせしました)

単純計算すると、1日分のサプリ4粒の20%が
プラセンタエキスということになります。

ただプラセンタには、エキスを使用しているもの、
原末(エキス末)を使用しているものなどがあります。

エキス(原液):
水分が多く含まれ、不純物が含まれていることも。

原末(エキス末):
エキスの水分と不純物を取り除いてできた、濃縮粉末。

原末は水分を除き濃縮されているので、
同じ含有量でもエキスとは濃度が違います。

たとえば、「エキス100mg配合」と「原末100mg配合」では、
原末の方が濃度は高く、多くのプラセンタ成分を取ることができます。
そのあたりも気になって問い合わせたんです!

詳しくは、後で書きますね。

ですからエイジングリペアに配合されている
馬プラセンタエキスは、とっても安全で優秀といえるでしょう。


プラセンタの効果的な飲み方

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