エアロムースのウォータープルーフ効果と、メイク落ち、成分表示について

エアロムースを使い始めて3日目・・・
昨日、念入りに毛穴を埋め込むようにメイクしたためか、もともと乾燥しやすい口の周りがヒリヒリします(泣)
これは、無理して使ったらいけないと思い、この日はいつものファンデを控えめに塗りました。


でも、顔は乾燥しているから、合わないだけで手首は、わりとみずみずしい健康的な肌なので、今日は手にエアロムースを塗って
一日を過ごしてみます。
ということで、エアロムースを違う角度からみてみましょう・・・


エアロムースを使用していて、雨に濡れることがあったんですが、雨はしっかりはじいていました。

少し汗をかいても化粧崩れもなく過ごせました。

ただ、今の時期は季節がいいので、大量に汗をかきませんから、真夏はやはりよれたりするかもしれませんね。
ちなみに、手につけたファンデの上から水を落としてみたら、すごくはじきましたからウォータープルーフ効果は抜群です。
エアロムース8-2


エアロムース8-2
メイククレンジングは、やはり普通のファンデーションを落とすように、きちんと落とさないと、若干残るようです。
いつも指で顔にファンデをのせた後、手を洗うのですがクレンジングをつけてさっと洗っただけでは落ちていません。


エアロムース8-3


おそらく、超微粒子スフィアパウダーが、しわの奥へ入り込みきちんとしたクレンジングをしないと落ちないのかもしれませんね。


3日目にして、肌にあわないので、エアロムースの成分について調べてみることにします。


私、化粧品ってじっくり成分とか見たことがなくて、単純に無添加とか、パラベンフリーとかって書いている肌に優しそうな商品を選んでいました。
乾燥・敏感肌なのに、勉強不足ですね・・・
今回モニターさせていただくので、単に「このファンデ私の顔に合わない」だけでは終わらせません!!


そもそも、化粧品の成分とか表示ってどうなっているのかしらん?とネットで調べてみました。
それによると、2001年から化粧品の容器や、箱に全配合成分を表示することが義務づけられたそうです。
化粧品に配合されている全成分を表示することで、消費者が化粧品を選びやすくしたり、化粧品会が品質や安全性を確保しなければならない仕組みです。
しかも、化粧品の成分表示は、含有量の多い順に表記されているそうですよ。配合量が1%以下の成分は、順不同らしいです。


こちらのサイトでわかりやす~く解説してくれているので、興味のある方はどうぞ
→ http://bihada-mania.jp/blog/16128

エアロムースの成分

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